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昔々あるところに楓のおばあちゃんがいました。
おばあちゃんには昔から口の下に大きなしみがありました。おばあちゃんはそれをずっと気にしていました。



ある日おばあちゃんはおじいちゃんのシャツを洗濯しました。シャツの1枚がとても汚れていたのでおばあちゃんは漂白剤を使って洗いました。そうするととっても真っ白にきれいになりました。おばあちゃんは大満足です。そこでおばあちゃんは
















自分の顔にも漂白剤をつけました。

原液です。シャツが真っ白になったので自分のしみの部分につけたらきれいになるだろうと思ったらしいのですΣ



















ただれました(・w・)



てな訳で今おばあちゃんは顔に絆創膏を貼っています。痛々しいです。
というかどうしてそんな考えにたどりつくのかマジ謎です。
あぁ恐ろしい。。。 やっぱり碑朱鷺の家の人間は考えることが根本的におかしい。(・w・)
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